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まぶたの皮膚がたるむ

「まぶたの皮膚がかぶさってきた」
「目元がぼんやりした印象になった」
「アイメイクがしにくい」
そんなお悩みはありませんか?

まぶたの皮膚のたるみは、年齢とともに誰にでも起こる変化です。
しかし、見た目だけでなく、視界や体調にも影響することがあります。具体的には見えづらさを補おうとして、額に力が入り、眉が上がったり首がこったりすることもあります。

考えられる主な原因

眼瞼皮膚弛緩症(がんけんひふしかんしょう)

まぶたの皮膚が余って垂れ下がる状態です。
視界が狭くなる、目が疲れる、見た目が老けて見える、などの症状が現れます。

眼瞼下垂(がんけんかすい)との合併

皮膚のたるみだけでなく、まぶたを持ち上げる筋肉が弱っていることもあります。
この場合は機能的な治療(手術)が必要です。

まぶたのたるみは美容的な問題として捉えられがちですが、
保険適用となる治療の対象となることもあります。

気になる症状がある方は、お気軽にご相談ください。
専門的な治療をご提案いたします。

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